大地と光のマッサージオイル 【無香料】(cayce-mo)

¥2,700(税込)

注文数:

  • アイテム詳細
  • アイテム説明
商品番号 cayce-mo
写真掲載サイズ 220ml
備考 ピーナッツ油、オリーブ果実油、液状ラノリン、トコフェロール

全身のオイルマッサージに!
エドガー・ケイシーが勧めた基本のマッサージオイルは、オリーブ油とピーナツ油を混合したもの。
身体のオーラまで元気にします。

 

入浴の前または後に行うオイルマッサージがお勧めです。
*浴室では滑らないように充分ご注意下さい。

 

無香料タイプは、シンプルに使いたい方、香りが苦手な方にオススメです。
お好きなエッセンシャルオイルを加えれば、ケイシースタイルのマイ・ボディオイルになります。

 

この「大地と光のマッサージオイル」は、エドガー・ケイシーが、いつまでも若々しく、そして美しい身体を保つために勧めたものの一つです。
「大地と光のマッサージオイル」でのマッサージは、肌を柔軟にし、心と身体をリラックスさせ、身体本来の力を発揮できるようサポートします。
さらに、オリーブオイルとピーナツオイルの組み合わせのマッサージオイルは「皮膚への食事」のようなマッサージオイルである、とも述べています。

 

身体のエネルギーが変わるためか、このオイルでマッサージしたあとは、「シンクロニシティが起こりやすくなった」「霊的な敏感さが高まった」「鮮やかな夢を見た」という声も多数あります。

 

【マリリン・モンローもケイシー療法の実践者】
女優マリリン・モンローは生前、NYのハロルド・ライリーのもとでボディケアを受けていました。マリリンもケイシーが勧めたオイルマッサージや美容法の実践者だと言われています。

 

マッサージ方法

実際にマッサージを行う際には、その効果を高める3つのポイントといくつかのコツがあります。
(ここでは家庭で行うセルフケアとしてご説明します)

①体液を心臓の方向へ戻すことを意識する。
②2種類の動きをミックスして行う。
2種類の動き(筋肉繊維に沿ったストローク、筋肉繊維を横断するストローク)を組み合わせて行う。

 

 

③胴体(体幹)に近い部分を先にマッサージする。
体幹に近い部分をまずほぐし、体液の流れを整えておく。
例)モモあたり→膝のあたり→ふくらはぎのあたり→つま先からくるぶしのあたり

 

背中のマッサージ法

①脳脊髄神経を刺激:背骨にそってオイルをぬり、首から腰へまっすぐ下ろす(3回くらい)。

 

 

②交換神経を刺激:指で小さなハートを描くように、強弱をつけて首から腰へマッサージする。

 

 

参考書籍:美しく生まれ変わるレシピ(総合法令出版)
マッサージ後のオイルは拭き取らず、そのまま古いTシャツやパジャマを着てお休みになるか、 下記の方法で拭き取って下さい。

 

・重曹を溶かしたお湯で拭き取る
・アルコールで拭き取る
・熱いお湯にひたし固く絞った古タオルで拭き取る
・シャワーで軽く洗い流す

 

普段はセルフマッサージが中心でも、時には家族や友人、プロのセラピストなど、人からしてもらうオイルマッサージもお勧めです。人に身体をゆだねることで全身の筋肉がリラックスし、よりヒーリング効果が高まります。
さらに施術者の手のひらを通じて愛や磁気的なエネルギーが患者の深い部分に伝わり、患者の治癒力を引き上げるということも期待できます。

 

ケイシーによれば、私たちの身体は、大いなる魂の神殿。
その、世界にたった1つしか与えられていない神殿を大切にケアすることは、私たちの大切な役目ではないでしょうか。

 

オイルマッサージ+半身浴+読書

 

 

①軽く身体にお湯をかけて身体全体を温めたら一度バスタオルで拭き取る
②足首から下以外、全身にオイルを塗る
③手をよく石けんで洗う(本がオイルで汚れるので)
④おへそから下までお湯に浸かるように入る(雑誌か本を読み始める)
⑤20分以上そのままの状態をキープ
⑥石けんをよく泡立てて全身のオイルを落とす
⑦最後にシャワーを浴びて、お風呂掃除をして終了
⑧頭皮をマッサージする場合には、髪ではなく頭皮を指の腹でマッサージ。
⑨シャンプーは二度洗い。
バスタブの中で滑らないよう、十分ご注意下さい。
オイルマッサージ+半身浴+読書

 

関連リンク

PAGE TOP